Author:飼い主の私 JO母 J.O.(ジャッカル・オイ)のサバンナ日記の続編。舞台をアメリカ南部の小さな町サバナに移し、『フンッ!』眉毛吊り上げ活躍中の愛犬。前世は黒人の奴隷だったと思う飼い主が涙ながらに綴ります。
この人とブロともになる
ブログやるならFC2ブログ
<< こんなところに | ホーム | 英語の匙加減 >>
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
BLOG TOP
加えて、最近近所の小学生男子のなかでブームとなっている爆竹(←ニケの苦手)の乱発ぶりに、私自身が敏感になってしまい、それもあって、ニケさんにアドバンテージが移行気味。
私も、自戒モードに入っておりますのよ。
はじめまして
りんのすけです。よろしくお願いします。
いつも楽しく拝見させて頂いています。
初めてコメントさせて頂きます。
お水を飲む量ですが、お薬にステロイドが使用されている場合は
たぶん飲水量は増えると思います。
そして個体差はありますが食欲が増加することもあります。
どちらもお薬が終わればいつも通りに戻ると思いますので、
気にしないで大丈夫だと思います。
一枚目の写真、オイちゃんの舌を見て思わず「サクランボを乗せてみたい!」
「その舌でサクランボの枝?を結んで欲しい!」と思ったのは
私だけでしょうか??
そうです。そうです。
(ここからは私の個人的意見でありますが)この弱さが、私の醜いところから出るものという複雑さより、弱さが出るのは人間として自然なものだけれど『辛抱せいや〜!バカモーン!そこを乗り切れ!』の気合が欲しいなぁ、と思うのは、ムシが良すぎのワガママかしらん。
オイはもう1つ、悩めることを獣医さんで言われて参りました。そのことも憂鬱にさせている原因なのですが、また書きます。
私の方こそ、お世話になっております。ハイ!なんか、背筋がビシっと伸びた気がしました。
そうですか?ステロイド剤が入っていると、そういう事もあるのですか?ありがとうございます。(しかし、獣医さんもステロイド剤だと、教えてくれればいいのになぁ〜、とゴチてみる)
私は無知な素人に、どこまで教えていいんじゃ?と悩む獣医さんの気持ちが最近、よくわかります。暴れるテリアの後で、獣医さんが指に包帯をして現れたのを見た時は、自分の犬ではありませんが『申し訳ない』とさえ思いました。
どうコミュニュケーションを獣医さんと取ったらいいのか?理想の患者とはどんなよ?と悩みます。
あはは!さくらんぼには受けました!
山形産に押され、信州さくらんぼは有名ではありませんが、この近辺でもたくさん生産しています。盗りたきゃ、盗ってけ!のイメージが拭えないリンゴの横で、ハウスに鍵までされて、ヌクヌクと育ってる甘えん坊さん達です。
コメントの投稿